かわにしシティ

ページ番号2000073  更新日 平成30年6月21日 印刷 

川西市のこれまで

古くから人が暮らし、発展してきたまち

昔の商店街

昔の街並み

川西市の歴史は古く、旧石器・縄文時代まで遡ります。平安時代には源満仲が多田盆地に移り住み、率いる武士団の本拠とて開発し、清和源氏発祥の地として現在にまで語り継がれています。明治22年には町村制が実施され、川西村、多田村、東谷村が誕生し、大正14年、川西村に町制が施行されました。その後、昭和29年に川西町、多田村、東谷村が合併して川西市が誕生しました。現在では、大阪、神戸などの大都市近郊のベッドタウンとして発展し、今日に至るまで人々の営みの中で育まれた文化や生活が脈々と受け継がれています。

 

縄文・弥生時代

平安時代

江戸時代

明治時代

大正時代

昭和時代

平成時代

都市ブランド

「あんばいええまちかわにし」とは?

市の魅力を動画で発信!「ひと・まちおこしセミナー2017」制作動画

連続講座「プロから学ぶ スマホでかんたん!魅せる動画制作入門」で制作した作品です。

制作者:自由楽団「神業」 宮武真也さん 市内在住

名所やイベントも素敵ですが、その町に住んでいる人こそ、町の財産であり、いい所なのだと思います。
実際に町を歩いて、取材して、写真を撮ってそう感じました。
一人一人のこれまでとこれからが折り重なって、いい町を創っていく、そのお手伝いができたらと思います。

制作者:中右 海斗さん 県立川西北陵高校2年生
川西市の市民の方々の優しさやぬくもりに溢れた動画となっています。この動画を見て今一度川西市の良さに触れて見てください。

川西市の魅力

平成28年度 シティプロモーション動画「KAWANISHI DINNER」

平成28年度 シティプロモーション動画「KAWANISHI DINNER」

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川西市GAP(ギャップ)調査報告

ぎゃっぷちょうさけっかほうこく

京阪神の主要都市が最寄り。大阪へ最短20分。

川西市は兵庫県の東南部に位置し、東は大阪府池田市と箕面市に、西は宝塚市と猪名川町、南は伊丹市、北は大阪府能勢町と豊能町に隣接しています。東西に狭く、南北に細長い地形になっています。気候は温暖で北部は山岳の起伏に富み、その一部は猪名川渓谷県立自然公園に指定されています。南部は平たんで、市の中心市街地はここに形成されています。

交通アクセス

マップ